Google Colaboratory

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生産管理システムを自作。そしてその環境を作るなら、いろいろと環境を整えておいた方がいいという話。まあ昨今はプログラマーでなくても、AIにプログラムを書かせて実行するという方法があるわけですが。

とはいえ、学んでおいた方がいいというのもあります。AIにとって変わられる仕事・・・というのがありますが、主に生成AIを使えていればよく、まあ開発者側のことまでは考えなくて良いと。

ただこちらとしては、開発者出身というのもあり、せっかくだからプログラミングでAIを調整できる立ち位置にいておきたいというのがあります。

学生時代にC言語を勉強していたというのがあるものの、社会人になってからは比重としてはVisual Basicが多め。また社会人になってからはデータベースを扱うことが多く、AccessやSQL Serverを割と使っていました。

これまではWindows Serverがベースになっていたこともあり、上記で結構何とかなるケースが多かったですが、自身で開業し、自身の業務のホームページを立ち上げる際には、一応WordPressなども扱うことに。これはベースがLinuxなどになっていて、VPSを扱う場合はCent OSなどを使うこともあります。

データベースもSQLiteやMySQLを入れる必要があったり、リモート上でサーバーを管理するとなると、やはりLinux系統でもある程度扱えるようにしておく必要が出てきます。

まあ、過去にはC言語やC++をやっていたので、通常の手続き型言語やオブジェクト指向はある程度理解しています。Python自体はやったことなくても、どうも多言語をやっているとなると、習得は結構早いらしい。

一応、学習用にVisual Studioを入れることもできますが、外出用のPCは容量が少ないことも多く、となるとPythonを学習する環境を作り出すことが必要になってきます。ということで、タイトルにある通り、Google Colaboratoryの話が出てきます。

最終的にはDjangoでコードを組みたいので、MVCの概念を理解しておく必要がありますが、それよりも先に「Pythonが扱えるかどうか」が重要になってきます。学生の頃はVisual C++などを購入してインストールしていたので、プログラム学習にあたって金銭的負担が結構大きかったですが、最近はVisual Studio communityやVS Code、そしてGoogle Colaboratoryがあることを考えると、プログラムの学習環境は随分と良くなったように思えます。

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